I do what I want!

昨日の事なのだけど、お昼のランチに、ジェフがなんでだか、


これをレンジでチンして、わざわざお皿にもってだしてくれたのですが、イメージ的にソースを

 

画像おかりしました。


こんな風にソースを伸ばさないで出したので・・・。

つい、私も単語、文法の選択ミスがあったのですが、「(次回は)ソースは塗り伸ばしてね、」といったつもりが、

「ソースは塗り伸ばさなければならない。」

「Oh…you HAVE TO spread sauce with spoon… (next time)」

と言ってしまったら、何故か大逆ギレ?

でもさ、高々、お好み焼きソースごとを注意されただけで、ここまで逆ギレっつーところが、まず信じられない。

たまに・・・この人、プライド高すぎて、人にばかにされたと勘違いして逆ギレするのはやめてほしい。

それに、私が毎日日本語にどっぷりつかっている生活をしているので、2か国語の英語が、多少単語のチョイスミスで言ったことで逆ギレするのもどうかと。

レンジでチンとするといってもシェフとして、盛り付けを綺麗にしようと気にかけているので、私が「こうしろ」というのが、感謝の気持ちがこもってないといって逆ギレするあたりが、私には理解不可能。

しかも、前回確か大喧嘩したときと同じく。



最終的に、同じような事でだったんで、私に「そうだしても、何もいうな!」というので、いや・・・家族だったらフツー言うでしょ。

結局

I do what I want! (自分は自分のやりたいようにする)

という、メンタルが元で、人に指示されてムカつく、というのは。アメリカ人ならではというか・・・・。

そんな事で起こるんかい・・・というのが。

また最後に、私のつたない英語の所為で誤解して変に取らないで!

と、

喧嘩に決着はついたわけですが・・・。(ジェフに謝らせて幕が閉じる。)

でも、本当に、アメリカ文化というのを目のあたりにする瞬間です。

でも、大人げねーじゃん・・・・。

こんな事で「Fxxk You」と言われるなんて・・・。😤

心の中で・・・コイツ・・・コロス!とつぶやいたのは言うまでもない・・・。

 

 

 

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